KOBOtect.co.ltd

販売促進ツール

ウインドウフィルムの性能を視覚で伝えるツール

紫外線遮断確認シート(2枚)&
紫外線ライト

紫外線遮断確認シート(2枚)&紫外線ライト

KOBOtectフィルムとUVカット99%フィルムを半分ずつ貼り合わせたテスターです。
UVライトを照射すると100%紫外線カットと99%カットでの比較を視覚で確認できます。

内容品

紫外線遮断確認シート×2 UVライト×1

取り扱い注意事項

・UVライトを反応シートから3~5cm離した状態で照射してください。
・UVライトの光を直接見ないでください。目を傷めることがあります。

※注1:

シートにライト発光部を接触させた状態で光を照射させるとフィルムが紫外線を通しシートの色が変わることがあります。
(UVライトのLED発光部分は太陽光以上の強い紫外線を発しているため)

※注2:

直射日光に長時間あたりますとシートが劣化するため、冷暗所にて保管してください。

紫外線遮断確認シート(2枚)&紫外線ライト|取り扱い注意事項
使用方法
  1. A面にKOBOtectフィルム、B面に従来品(99%)フィルム
  2. 従来品にUVライトを照射しフィルムをめくって紫外線透過を確認
  3. KOBOtectフィルムにUVライトを照射しフィルムをめくり紫外線透過を確認
  4. KOBOtectフィルムと従来品の紫外線透過を見てもらう
紫外線遮断確認シート(2枚)&紫外線ライト|使用方法
使用メリット

KOBOtectフィルムでは完全に紫外線が遮断出来ていること、99%遮断では意味がないことの証明ができる。

ウインドウフィルムの性能を視覚&感触で伝えるツール

熱遮断測定テスター

熱遮断測定テスター

温度上昇の測定テスターです。
片側のガラス上だけにフィルムを置き、両側のガラスの上から1分間赤外線を照射し、空間内の温度上昇をテストできます。

内容品

本体×1、比較用ガラス×2、変圧器×1

使用方法①温度変化の見える化テスト
  1. A面にフィルム貼りガラス、B面は比較用ガラスをそのまま
    A面B面変更可能
  2. のスタートスイッチを押し、1分間の赤外線照射がスタート
  3. の温度差をお客様に数字を比較してもらう
使用方法②温度変化の体感テスト
  1. A面B面ガラス下に両手を入れて頂き熱上昇の差を体感してもらう
熱遮断測定テスター|使用方法
使用メリット

実際に温度計を通して視覚に訴え、感触として温度上昇の熱遮断の差を体感することができる

ウインドウフィルムの性能を視覚で伝えるツール

UV・IR・VLT テスター
ドッキング(分割)タイプ

UV・IR・VLT テスタードッキング(分割)タイプ

KOBOtectフィルム及び自動車・建物などの窓ガラス等の比較品をテスターに通すだけで紫外線・赤外線・可視光線透過率の簡易測定が出来ます。
分割設計の為、メインパーツとサブパーツで自動車フロントガラス等のフィルムやガラスを挟むことで施工前・施工後のスペック比較が可能。

内容品

本体×1

各仕様
UVピーク波長 365nm
可視光ピーク波長 380-760nm
IRピーク波長 1400nm
解像度 1%
測定精度 ±2%以内
重量 630グラム
寸法 130x70mmx84mm
電源 充電式リチウム電池内蔵
UV・IR・VLT テスタードッキング(分割)タイプ|各仕様

可視光線測定器 PT-500

可視光線透過率測定器
新タイプPT-500

可視光線透過率測定器 新タイプPT-500

可視光線透過率測定器PT-50の後継モデルPT-500になります。
当測定器PT-500は国内で流通する唯一の可視光線透過率測定器です。簡易測定器は可視光線透過率測定器ではありません。
可視光線透過率の一部(550nmなど)を測定する測定器ガラス透過率測定器/ティントメーターになります。
当測定器PT-500で測定して可視光線透過率70%以上は間違いなく合法で施工したフィルムの合法性が確認できます。

内容品

本体×1

各仕様
型式 PT-500
測定対象 ガラスまたは着色フィルム付きガラス
測定精度 ND ガラスフィルターの透過率に対して透過率 3%以内 ±

ND ガラスフィルターはJIS R3212に従い透過率の値づけを行った灰色ガラスフィルターで、可視光線の波長によらず、
ほぼ一定的透過率を示す特徴があります。
付属品の校正ガラスフィルターにもNDガラスフィルターを使用しています。

通信方式 ワイヤレス(Bluetooth*) ※受光部とプリンターとの通信

Bluetooth* は Bluetooth SIG.lnc の登録商標です。

表示器 有機EL表示器によるデジタル表示
プリンター 測定値および年、月、日、時、分を感熱紙に印字
暖機時間 10秒
使用温湿度範囲 投光部・受光部 温度: 0~50°C 温度: 0~90%RH(結露なきこと)
プリンター(印字時) 温度: -10~50°C 温度: 30~85%RH(結露なきこと)
校正方法 付属の校正アダプターによる感度校正
電源 投光部・受光部: ニッケル水素電池
プリンター:内蔵リチウムイオン充電器(USB充電)
測定回数 電池フル充電にて約400回(常温、90秒周期連続測定)
寸方 投光部:153(長さ)x50(幅)x46(高さ)mm
受光部:191(長さ)x50(幅)x42(高さ)mm
プリンター:79(長さ)x110(幅)x44(高さ)mm
質量 合計 約2.4kg(キャリングケース・付属品含め)
投光部:約180g(電池含め)/ 受光部:約180g(電池含め)
プリンター:約180g(バッテリーバック含む、ベルトクリップ、記録紙除く)
付属品 記録紙1巻(約300回分)、校正アダブター(NDフィルター付)、
キャリングケース、専用充電器(単3形ニッケル水素電池4本付)、USBコード、
ACアダプター

【注意】投光部・受光部は、直射日光の強いところや、炎天下の車内など高温になる場所で使用・放置しないでください。

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